eBay(イーベイ)メルマガ・バックナンバー51~60号一覧
- 第51号利益「額」にこだわる「中学英語でガツンと稼ぐ!海外オークションで大繁盛!」(#051)
- eBay(イーベイ)出品者として僕は、「利益額」を非常に重視した出品をしています。「利益率」ではなく「利益額」です。1ヶの商品販売でいくら利益が出るのか、そこを考慮して出品商品を選びます。
- 第52号写真で負けた!「中学英語でガツンと稼ぐ!海外オークションで大繁盛!」(#052)
- eBay(イーベイ)出品をしていて、同じ商品を出品しているのに、片や競り合って高値に、片や入札ゼロ、ということが度々あります。その違いの原因として、出品カテゴリの違い、商品タイトルのつけ方などがありますが、商品写真のクオリティや掲載枚数の違いが原因ということもあります。
- 第53号アクセスを集める商品タイトル!「中学英語でガツンと稼ぐ!海外オークションで大繁盛!」(#053)
- eBay(イーベイ)出品においてアクセスを集める方法の一つとして、商品タイトルに入れるキーワードに人気のあるキーワードを挿入する、という方法があります。和物を出品しているのでしたら「SAMURAI」「BUSHUI」等の外国人でも知っている日本語をローマ字で入れる等の方法があります。最近では「KAWAII」「HARAJUKU」もそのまま通用するようになっています。
- 第54号高く売れるモノは高く売る!「中学英語でガツンと稼ぐ!海外オークションで大繁盛!」(#054)
- ヤフーオークションでもそうですが、eBay(イーベイ)でも低価格スタートで注目させてアクセス集め、その上で競り合わせて高値落札を狙う、という手法はあまり通用しなくなっています。市場をリサーチして、高く落札されると高い確率で確信できるものは、最初から高値でスタートさせた方が良いと思います。
- 第55号街を歩けば商材にあたる!「中学英語でガツンと稼ぐ!海外オークションで大繁盛!」(#055)
- eBay(イーベイ)出品をはじめようと思っている方々に、時々何を出品して良いのか分からない、という方がいらっしゃいます。ひどい人(依存的資質が高い人)は何が売れるか教えてください、とまで言う人がいます。何が売れるのか・売れそうなのかはeBay(イーベイ)をサーフしてみれば分かります。と言うより、元々日本には海外に向けて売れば、売れるもの・売れそうなものが身近に溢れています。さあ、1万円をポケットに突っ込んで街へ仕入れに出かけましょう!
- 第56号ローマ字日本語で検索してみる!■中学英語でガツンと稼ぐ!海外オークションで大繁盛!(#056)
- MANGA, KIMONO, BONSAI, KABUKI, SAMURAI, SAKE などそのまま海外で通用する日本語が以前と比べるとどんどん増えてきています。日本人でもあまり知らない「NETSUKE」なんて言葉まで知られているくらいで、eBay(イーベイ)の小カテゴリに「NETSUKE」というカテゴリがあるくらいです。eBay(イーベイ)での検索や出品タイトルに有効的に使うと良いです。
- 第57号ネットショップに学んでみる!■中学英語でガツンと稼ぐ!海外オークションで大繁盛!(#057)
- どんな写真をどんな順番で見せるか、商品ページの起承転結をどのように演出しているか、広告用語で言うところのAIDCAをどのように工夫しているのか、このようなことをネットショップの繁盛店から学んでeBay(イーベイ)出品のページ作りへ取り入れると良いです。
- 第58号リアルでの買い物を思い出してみよう■中学英語でガツンと稼ぐ!海外オークションで大繁盛!(#058)
- eBay(イーベイ)出品ページはどのような事を書けばいいのか?こういう時って自分が売る立場ではなくて、買う立場になった自分を考えればOKです。リアルの店舗で買い物をする時の自分を思い出してみれば、どのようなことを書けば良いのかが分かると思います。
- 第59号きっと誰かが見てくれている■中学英語でガツンと稼ぐ!海外オークションで大繁盛!(#059)
- eBay(イーベイ)でもなんでもそうなんですけど、物事を継続して努力をしてそれを人の目に見えるかたちに提示していると、それを見てくれていてちゃんと評価してくれる人がいるんだな、そんなことについて今号では書いてます。
- 第60号貴方の国の税金のことまでは分かりませんって■中学英語でガツンと稼ぐ!海外オークションで大繁盛!(#060)
- eBay(イーベイ)出品をしていると、たまにですが、的外れのクレームを頂くことがあります。そういう場合は、遠慮することも、臆することもなく自分の正しさを主張しましょう(自分が間違いなどをしてしまったときは別です・笑)。日本は過度の「お客様は神様」的なところがあり、クレームにも過度に対応してしまうところがあるようです。またネガティブフィードバックを恐れて必要以上の対応をしてしまわれる方もいるようです。海外相手の場合はそういう点につけ込まれかねないところがありますので、自分にミスがなかった場合は自分の主張を毅然としましょう。