■次の画面ではアイテムのタイトルや商品説明文を入力します。 サブ・タイトルは$0.50の追加料金が発生します。 通常は入力しなくてOKです。僕はほとんど入力することはありません。 たまにサブ・タイトル設定が無料になるときがあるので、そういう時は気が向けば入力しています。 アイテムのコンディションの設定項目ですが、カテゴリによっては複数の項目があります。 またこのコンディションの項目がないカテゴリもあります。 例えばCDやレコードはコンディション等の項目数が5個こらいあった記憶があります。 このコンディションを省略してもOKです。 ↓この画面の下に商品説明文の入力項目がつづきます。 [1][2]は説明文入力に例えばホームページビルダーでホームページを作るときのように、またはワードでチラシやメニューを作るときのように、出来上がりをそのまま見ながら作っていくか、HTMLベースで作っていくかを選択できるようになっています。 [1]はホームページビルダー的作り方をする Standard です。(こちらがデフォルトとなっています) [2]はHTMLベースで作っていきたいときに選びます。 [3]はワードなどと同じくフォント(文字)の装飾をするツールです。 [4]が商品説明文の文字入力と装飾作成していくスペースです。 ここへあらかじめ作っておいた説明文をコピペします。 改行をしたい場合は「Shift」を押しながら「Enter」を押します。 [5]をクリックするとフレビューできます(新規ウィンドウが立ち上がります)。 下記画面はフォントを装飾しているところです。 ワード等のソフトと同じような操作方法です。 装飾したい文字列を選択し、書体を選んでいます。下記画面ではVerdanaというフォントを選んでいます。 上図の選択文字列を、フォントをVerdanaに、 サイズを大きく、 ボールド(太字)にしたのが下記画像です。↓ 上記で装飾したものをEnter your own HTMLをクリックすると HTMLベースで見ることができます。↓ Preview description をクリックするとプレビーできます。 OKなら[1]のContinueをクリックします。