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幼児・子供向けの「スピードラーニング・ジュニア」


『スピードラーニング』と言えば、最年少プロゴルファー石川遼選手も受講中ということで評判ですよね。石川遼選手が記者会見で英語で受け答えしていたニュースを目にした方も多いのではないでしょうか。

その石川遼選手が15歳のとき、ゴルフで世界を目指すためには英会話力が必要と選んだ英語教材が、子供・幼児向けのコースが『スピードラーニング・ジュニア』でした。

スピードラーニングは"聞き流すだけで英語が身につく"というキャチフレーズでも知られています。
現在も石川遼選手は、『スピードラーニング』を移動中などに聞き流して、さらに英会話力に磨きをかけているそうです。

●「スピードラーニング」は、勉強感覚でなく、音楽を聞くように自然に楽しく英語に触れて、一人でも多くの人に英語を話せるようになっていただきたい、という思いから生まれた教材で、発売から20年、受講者数は100万人を突破しています。

●「スピードラーニング・ジュニア」の教材内容は、アメリカで暮らす日本人小学生・中学生の生活の様子を中心にした内容で、10〜15才向けに制作されています。
アメリカで暮らす日本人小学生・中学生を疑似体験しながら、知らず知らずのうちに英語が身につくという感じです。

●スピードラーニング・ジュニアもそうなのですが、「スピードラーニング」の良い所は、英語の後に日本語訳が流れているところです。ほかの英会話教材と違って、聞いた後にすぐに意味が分かり、繰り返し聞くことで英会話が身についていくようになっています。

●また、「スピードラーニング・ジュニア」は、対象年齢は10〜15才向けとなっていますが、スタッフさんによると、「3才のお子様にも楽しく聞いていただいています」ということですので、幼児用の英語教材としても使えます。

●英語がある程度身に着いてきたかなと思うと、実際にはどうなのか自分の英語を試してみたいという好奇心を持つお子さんがいらっしゃいます。
「スピードラーニング・ジュニア」には、英語が話したくなったら専用電話に電話をすれば、外国人スタッフと英語で話すことが出来る、フリートーク・サービスもあります。

●「スピードラーニング・ジュニア」のホームページを見ると、石川寮選手のように将来プロゴルファーを目指している男の子や、プロのダンサーを目指して海外へ留学した女の子も『スピードラーニング・ジュニア』受講しています。どのような分野であれ、お子さんに海外で活躍してほしいと思うのでしたら、早い時期から英語と自然に親しむ環境を与えてあげたいものです。

【『スピードラーニング・ジュニア』〜英語が話せる10の魅力】

1.「聞き流すだけ」で自然な会話表現が身につく
2.「聞き流すだけ」で自然なスピードの会話についていける
3.日本とアメリカの違いがわかり、グローバルな視点が身につく
4.アメリカの子どもたちの学校生活や行事などを疑似体験できる
5.童話・科学もの・歴史ものなど楽しくてためになるストーリーが満載
6.「スピードラーニング・ジュニア」専用の楽しいオリジナルBGMを使用
7.電話でネイティブと話せる『フリートーク』が毎月2回無料
8.英語のみ収録の「English Only CD」付だから、自分で聞き流しの効果が実感できる
9.パッケージが一新。全巻そろうと背表紙のイラストが完成
10.勉強感覚がないから、楽しく英語に親しめる

【スピードラーニング・ジュニア導入例】
長野清泉女学院に続き、 『スピードラーニング・ジュニア』が新たに広島県福山市にある英数学館小・中・高等学校に導入されました。英数学館小・中・高等学校は「一人ひとりの能力を最大限に引き出し、引き伸ばす」ことを大切に、中高一貫教育で総合的な英語力を強化する授業を展開しています。アメリカ研修や海外留学など豊富なカリキュラムを行うことにより、国際社会に貢献する人材育成に力を入れているそうです。英数学館を運営する学校法人広島加計学園は、20日から英数学館小学校のスクールバス内で、『スピードラーニング・ジュニア』のCDを流しているそうです。全12巻を1ヶ月に1枚ずつ、1年間使用して、英検などの試験で、どのくらい効果が出るかを測っていくとのこと。さらに今後は中高の休憩時間に校内放送でCDを流すという展開もされる予定です。「教材を通して、子どもたちに生きた英語を学んでほしい」と理事長の加計役氏。


【石川遼選手とスピードラーニング関連ニュース】
・ゴルフ石川遼のサイン作戦 英語力と「全米」優勝の可能性
「全米プロゴルフ選手権」(TBS系で8月14日〜連日放送)に出場する石川遼の「超速報」だけは、番組エンディングのニュースコーナーで枠を確保。超速報のなかには、とくに英語で交流するシーンはなかったのだが、みのもんたは「遼君はものすごく英会話がうまくなった。普通にしゃべれるようになった」などと石川の英語力を絶賛。もちろん、ゴルフについても折り紙付き。全米プロは「ま、優勝だよ」と軽く予言した。(J-CASTニュース - ?2009年8月10日)
・男子ゴルフの全米プロ選手権(米ミネソタ州のヘーゼルティン・ナショナルGC)に17歳の石川遼が自信を持って挑む。メジャー挑戦は3度目。予選落ちには終わったが、4月のマスターズ・トーナメント、7月の全英オープン選手権を経験し、大舞台に慣れてきた。「マスターズは練習から、いいショットを見せたいとか考えていた。今思えば緊張していた。今回はしっかりと練習に集中できている」。ファンから名前を呼ばれることも増え、米国人記者の質問に英語でしっかり答えるなど余裕が出てきた。(MSN産経ニュース - ?2009年8月12日)

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